日本経済新聞社発行 「未知なる家族」(2005年9月)
内容説明
少数派に転落した「標準世帯」、消える反抗期、血縁より地縁に頼る暮らし。新たなきずなを求めて家族はどう変わろうとしているのか? 家族を通して企業、国、社会の課題を明らかにするルポ。『日本経済新聞』連載に加筆。
2005年8月 日本経済新聞社「未知なる家族」取材班
お問合せ:日本経済新聞社
親子でも実は話し合っていないことが多かったことに気づいた。残すのは遺産だけではないのだ。最期をどう迎えたいか、どんな葬儀がいいのか・・・・。 (中略) 「20歳から100歳までの危機管理」と題するNPOお手製の「もしもノート」に思いをつづり、互いの距離やきずなを再確認している。・・・・ 「未知なる家族」より(一部抜粋して記載)
埼玉新聞掲載
- 2005年6月24日(金) 『「死後」託す伝言「もしもノート」好評、1万3千部 浦和区のNPO 』
日本経済新聞掲載 (PDFファイル)
- 2005年2月28日(月) 「未知なる家族」さまよう遺産 漂う心
朝日新聞埼玉版掲載(PDFファイル)
- 2005年1月28日(金) 知事、200万円記載漏れ「もしもノート」使って整理中気づき訂正
朝日新聞掲載(PDFファイル)
- 2004年10月9日 『もしもに備えて家族に伝言ノート 』
NHK総合テレビ放映
- 2003年1月17日 首都圏ネットワーク(模擬葬)
2003年4月17日(土)朝9時15分からの「暮らしと経済」(家族葬)で放映
アクセス さいたま掲載(PDFファイル)
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